Sapphire Sky

關於部落格
  • 885

    累積人氣

  • 0

    今日人氣

    0

    訂閱人氣

Angel's Feather - 紫苑来栖 I

不過沒想到,一到第四章,幾乎馬上就有戀愛事件;;; 這麼容易達到的條件為什麼我們之前跑的會那麼安全啊;;; 而且還是無選項自動進入,只能說真的作人要專心一意||| 之前也講過,會選擇紫來的原因,我...果然對這種帶著一點心酸的關係沒有抵抗力||| 才第一個事件我就融化了orz 紫苑来栖 - 1 是的,殿下被強吻了ˇ(?) 還沒有繼續後面的劇情,所以還不知道這時候殿下對紫苑的心態如何,不過實在是很為紫苑難過,特別是那句:我又得看著你成為別人的東西了嗎... 明明已經決定這輩子就是守定了自己從小帶大的殿下,卻又無法克制地愛上他...好悲,我好愛(毆),不過紫苑實在是非常溫柔(跟某鬼畜護衛比起來...),難怪殿下會有反攻的機會=v=|||| 沒關係,紫苑!我是站在你這邊的!(不會讓你當受的XD) 殿下方面的話...我覺得他是嚇傻了XD;;; 不過會那樣問其實大家都心知肚明(旁觀者清嘛),只有他們兩個搞不清楚吧 : p ------------------- 捏他台詞分隔線 ------------------- 来栖:「...紫苑...」 東堂:「はい?」 来栖:「ちと、話があんだ。庭に出ねーか?」 何か重要な相談があるんだろうか? だが...いつもと、雰囲気が違う気がする。ここは慎重に答えないとならないな。 東堂:「人に聞かれたくない話なのですか?」 来栖:「まーな」 東堂:「わかりました」 来栖:「なあ、紫苑、お前気付いていたんだろう?」 東堂:「何に...ですか?」 来栖:「遊星学院に入学したての頃...オレが...先輩とつき合ってたこと...気づいていて、どうして何もいわなかった?」 東堂:「...それが...あなたのお望みだったから...です」 来栖:「オレの望みなら、なんでも許すのか?」 東堂:「それがあなたの心からの望みなら。遊びならやめさせていました。ですが、あなたは真剣だったし、相手の方も真面目な気持ちだった...それならば...と」 来栖:「真剣だったさ...けど...」 東堂:「二人が別れたとき...後悔しました。俺がやめさせておけば、あなたはあんなに傷つかずにすんだかもしれない...と」 来栖:「もし、オレがまた恋愛をしたら、お前はあの時と同じように、ただ見守るのか?」 東堂:「誰かに恋...しているのですか?」 来栖:「...たぶん...」 東堂:「くっ」 (キスシーンですv) 強引なキスだった。 目の前にいる男は、たしかにオレが知っている紫苑のはずなのに... 見たこともない激情... 紫苑が、まるで知らない男のように見える。 こんなキスは知らない。 こんなに激しい...オレからなにもかもを奪うような... こんなキスは知らない。 怖い...紫苑が怖い...けれど...不愉快じゃない。 怒る気には...なれない。 来栖:「し、紫苑」 東堂:「...す、すみません」 そう言うと、紫苑は突き放すようにオレから手を離した。 来栖:「紫苑?」 東堂:「...俺は...また...他の奴のモノになったあなたを見なくてはいけないのか...」 来栖:「え?」 東堂:「...いえ、なんでもありません」 来栖:「紫苑?」 東堂:「申し訳ありませんでした。大変失礼なことを致しました。...お許してください」 来栖:「紫苑...」 追いかけたかったのに...紫苑の背中はオレを拒絶していた。 そして...オレの足に力は入らなかった。
相簿設定
標籤設定
相簿狀態